人が空想できる全ての出来事は起こりうる現実である by ウィリー = ガロン
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Posted by モン
 
[スポンサー広告
たまにある
映画

見たい見たい病が出てきた。

始めに血と骨見てみた。

前々から興味あって小説読もうかな~と思っていたのだがたけしが主演で映画化するということで読まずに待ってた。
まぁ、小説と映画は別物だってわかってるんだけどね(´ー`)y─┛~~
やっぱり小説先に見ちゃうとね・・・


事前情報はそれなりに持ってたんだが・・・
すげぇ親父だ!!w

本当にもうね・・・ひどすぎる。そしておもしろすぎる。
あーんなことや、そーんなことまでしちゃう。

世界とかすげぇ作られてるんだけどそれすらも親父の支配下って感じ。
たけしもけっこうハマってた。関西弁だけ違和感あったけどね。


実在した人物ってことで明確なストーリーとかはほとんどないんだけどそれがまたおもしろくて、本当にこの親父のためだけの映画だった。



オレはすげぇ心地よくておもしろかったんだけど、人を選ぶ映画だなぁ。
感想もたぶん千差万別だと思うし。


とにかくおもしろかったわ。
他の人の感想とか聞くとまたおもしろいかも。

オレはずっと(・∀・)ニヤニヤしてましたけどw



次はレイか茶の味見ます。
Posted by モン
comment:0   trackback:1
[映画
comment
comment posting














 

trackback URL
http://monr.blog3.fc2.com/tb.php/40-040fc1d9
trackback
http://www.cinematopics.com/cinema/works/output2.php?oid=4849私も最近読んで面白かった小説を紹介します。「血と骨」です。去年ビートたけしが出演した同タイトルの映画の原作です。作者梁石日の実在の父親をモデルにした主人公、金俊平の壮絶な生き様はまさに怪物。色々
| ARts60 brog | 2005.02.22 16:33 |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。