人が空想できる全ての出来事は起こりうる現実である by ウィリー = ガロン
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Posted by モン
 
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来月までHDにあるのか疑問
重い腰を上げてときメモオンライン話。

元々のゲームの知名度はかなりあるこのタイトル。しかし、ほとんどの人が持つ疑問。
「一体オンラインでなにをするゲームなのか?」

できることはいくつかある。
基本はやはり学生なんで勉強。延々と繰り返される授業に出るのです。
授業形式はクイズ。クイズマジックアカデミーとか想像すると良い。
授業にもいくつかある。国語・理科・社会・数学などいくつも教科があってそれが時間割通りに進む。もちろん出たくない授業には出なくて良い。
この授業を受けているとたまにアイテム(装飾品)が貰え、それでキャラをコーディネイトしていくという寸法。

次に部活。
水泳部・バレー部・演劇部など、こちらもいろいろある。
部活に出ると経験値のようなものが上がり、それを上げていく。
この上げた経験値を何に使うかというとPVPができるので、それ用に自分のキャラを強くしていく。ようするに対人戦。
ちなみに自主トレーニングもできたり、最大10対10などもできる。

最後にドラマストーリー。
用意されているNPC相手に恋愛を楽しむ。
各々にストーリーがあり、徐々に相手と仲良くなっていき最後は・・・って感じ。
オーソドックスなアドベンチャーなので、ときメモといえばこちらの方を連想する人が多いと思う。


大まかに分けてこんな感じ。


まぁ、楽しみ方は人それぞれであることは言うまでもない。
そんな中でオレの楽しみ方は以前ここにも書いたピアキャスと連動させるというもの。

ピアキャスというのは簡単に書くと自分がやっているゲームや動画なんかを配信して、いろいろな人にリアルタイムで見てもらうっていうソフト。

例えばオレがゲームをやってそれをリアルタイムにいろいろな人に見てもらう→それを見ながらいろいろな人が掲示板に意見を書く→それをオレが見ながらまたゲームを進める。
こんな感じ。

ちなみにオレは基本的に見る専用なんで配信はしていませんが。


話を戻してときメモ話。
ときメモオンライン自体は個人的にオススメできるゲームじゃない。
展開が単調で劇的な要素もない。でも、他人のプレイしているところを見ると神ゲーとも言える(まぁ、なんにしてもそうだったりするんだが)

オレがツボったのは綾波 レイというキャラを作ってRP(ロールプレイ)している人。
もうこれは説明するより見てもらった方が良い。



uporg310522.jpg

どちらが綾波かは言わずもがな。



えー、もちろんですが中の人は男の子さんです。
こんなものをリアルタイムで何百人と見ながら「きんもーっ☆」「うはwwwwwwwwなにやってんのwwwwwwwwwwwwww」などと書き散らすわけです。


そりゃおもしろいわけです。

キモは綾波自身は配信されいることを知っている。しかし、相手(画像だと左側の男)は配信されていることも、綾波の中の人が男だってことも(真偽はいまだ謎だが)しらないってこと。

そんなところを注意して次の画像。


iup161942.jpg

ちょwwwwwwwwwwおまwwwwwwwwwwwwww


iup161944.jpg

BANされるぞwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww




・・・とまぁ、こんなことがピアキャス+ときメモでは日常茶飯事に行われるわけです。


最近では百合プレイと言われるプレイも流行りつつあります。
要するに女キャラ同士であれこれしちゃおうというRP。



to01.jpg

もちろん中の人は・・・きんもーっ☆






他にはちょっと前まで話題だった

up5252.jpg

あの人がいたり。



キュベレイの中の人がいたり。



こんなときメモオンラインですが、興味ある人はぜひ来月から始まる正式サービスをプレイしてみると良いかもしれません。
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Posted by モン
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[ネタ
鉄は熱いうちに打て
BT杯に参加してきました。

なんだかんだで参加するのは五回目。
やはりこの大会は参加しないと駄目なわけで。

当日は朝の六時集合なのに朝の4時までときメモオンライン見てた(これについてはまた後日)オレバカスwwwwwwwwwwwww

というわけで結局30分しか寝られずにディファ有明へ。

今回もなんとか予選からなんで予備予選見れるなぁと思ったら今回は予備予選の最後の方は予選と同時進行とか泣ける。
まぁ、いつものに通りに時間は押されて予備予選は大抵見れたがw

応援していたライオンズは途中で負けちゃって、印旛の試合も思ったより見れなくて今回は観戦マニアとしては悔い残りまくり。
なんか見たい試合が多すぎて結局どこの試合も大して見れなかったり、アホかと。



ほいで、オレらの試合。
ゲムがいいところ引いてくれて仙台ドリフターズとヨッピー&翼と当たることに。
力を出し切れれば予選を抜けられる!とテンション高くなってくる。
というか予選は原黒以外は正直どこでも良かった。とにかく原黒だけは勘弁して欲しかったw

初戦はヨッピーのところ。
青い閃光のヒデ・らふぁ~る・こぞ~・コナカ・ヨッピーブライアントという構成。
問題はらふぁ~るとヨッピーだろうなと思ってた。
特にヨッピーは以前、アトランVFRで相手を33Kでなで斬りにして優勝していったのがインパクトあった。

こちらはゲムがほぼ先鋒固定でテンπ、ぽちをうまく起用してオレとスカンクがなんとか締めるってのが理想だった。

ほぼその通りの展開でゲム・テンπが頑張ってくれてらふぁ~るとヨッピーまで到達してくれた。
んで、スカンクがらふぁ~る倒してオレがヨッピーをラスト9Pで倒して終わり。
すげー嬉しかった。最後の9Pは完璧に狙ってました。8先生の言うことに間違いはなかった。

次の試合は仙台VSヨッピーだったがヨッピーが勝った。
これでオレ等が例え負けても代表戦。でも、代表戦は去年のだけで十分だと思ってたわw


仙台戦はゲム・ぽちがいまいち不調だったがテンπが頑張ってくれて、オレがなんとか二人抜いて最後はスカンクがきっちり締めてくれた。
この試合はとにかく応援に来てくれた石井ちゃんのアドバイスが助かった。
疑心暗鬼になってたオレに「強気に二択かけろ!」って言ってくれて、それが誰の声援よりも頭に残って、ふっ切れた。マジ感謝。


これでプレーオフ進出決定。ヲイヲイ、やばくね!?
みんなで喜びながらも休憩。
一気に緊張と疲労が出てきて、ちょうど当分試合もないので各々で休憩。
オレは相変わらず他の人の試合を観戦してた。
ぱんさんの試合を全部見てたがいまいち空回りしてるなぁ(´・ω・`)とか思ってた。でもチーム自体は好調みたいだったので見事にプレーオフに進出してた。これも団体戦の素晴らしいところですな。


他にはえりまきのところも頑張ってた。
つか、正直相手のトーマス軍団は見ていて「相手にしたくね~」って感じでえりまきチームには頑張ってほしかったわ。
ミラージュが往年の動きを見せていて、なんとか代表者戦までいってたがそこで力尽きてた。みんなでプレーオフいけたら最高だったんだけどなかなかムズかしい・・・


というわけでプレーオフ。
ここまで来たら弱いチームとか皆無だし、単純に実績とか見たらオレ等が一番劣っているかもしれない。
だからこそ食う気で挑もうとか考えてた。
相手は予備予選から勝ち上がってきたお馴染2D連合。


プレーオフともなるとうれしいことにかなりの人が応援に来てくれた。
とにかく目標であった赤絨毯をこのメンバーで踏みたかった。
2D連合のメンバーはヌキ・ときど・JOE・西ダル・タカ☆ジャッキー。
強敵であり、つくづくヌキとはこのBT杯で縁がある。

先鋒はゲム。今日はかなりノっていたが西ダルに負ける。
と、ここで次のぽちが覚醒。この今日0勝男がやってくれた。
西ダル・タカ☆ジャッキー・ときど・ヌキを4タテ!

これにはマジで助かった。
今日、絶好調のJOEよりもオレ等はとにかくヌキが怖かった。
後ろでスタンバイしてるオレもスカンクもたぶんこれは一緒の気持ちだったと思う。
それをぽちが最高の形で倒してくれたのは本当にうれしかったし、ぽち最高だと思った。
残るはJOEただ一人。勝てば決勝トーナメント。

腹をくくれた。オレはジャッキー苦手なんで分が悪い、スカンクに大将を任す形でオレが副将で出た。
もちろんだだで負ける気はなかったし、作戦もいろいろと考えてた。
正直、試合内容はあんまり覚えてないし、褒められる内容でもなかったと思う。
でも、勝てた。最後は今年一年ずっと練習していたリストロックだった。
下Pからのリストロックが決まった瞬間にその場から立ち上がった。めちゃくちゃうれしかった。もうこんだけ喜んだとことなんてないってくらいうれしかった。
これで赤絨毯が踏める。目標達成。


試合が終わってからもチームメンバーと喜びを分かち合ったり、いろいろな人に「おめでとう」って言ってもらえた。
もう緊張なんかよりも喜びが抑え切れなかった。ずっとVFやってBT杯に参加して良かった。

決勝トーナメント一回戦は抽選の結果☆AMATERAS☆
ちび太のいるチーム。今年はもちび太は地獄のワイルドカードを抜けて絶好調だった。
でも、チームとしての完成度は負けていない。やるだけやろうと誓った。


目標としてた赤絨毯はいまいち現実味のないところだった。
とにかく気持ちよかったのは覚えてるけど、なんかフワフワとしてた。
でも、歩いてる最中にオレ等はずっとVF頑張ってきてその結果がこの場所なんだろうなとか考えてた。


相手のちび太チームはとにかくちび太と拝人の二枚看板が脅威。
そこまでどれだけ頑張ってどうやって二人と戦うか。
先鋒はまたもゲム。スナック真弓とゲリラを倒してくれた。
特にゲリラ戦は横須賀の人間ならいろいろと思ったところがあったと思うがw ゲム自身もこの舞台でザ・ゲリラに勝った事は感慨深いものがあったんじゃないかな?w
もちろんチームとしてもだいぶ助かってる。拝人とちび太のコンビまでに十分な戦力を残すことができた。
が、さすが拝人だった。テンπ、オレと立て続けに抜かれた。
まるで夢見心地だったオレ等を圧倒的現実に返すような拝人のプレイで残すは大将スカンクのみ。
スカンクの力は誰よりもオレ等が信じているが拝人とちび太の二枚看板は正直厳しいだろうと誰もが思ってたと思う。
でも、この男もやってくれた。

拝人、さらにはちび太も完璧な試合内容で完勝!
震えた。とにかく「お前すげーよ!」って言葉しか出てこなかった。
これでベスト8。なんか信じられなかったがこれが現実であるということがなによりもうれしかった。


決勝トーナメント第二試合はNineStates。
このチームはオレ等のようにずっと地元民でチームを組んで高みを目指している。その点にいては昔から少なからず親近感があった。
そのNineStatesとこの舞台で本気の勝負ができるってことがうれしかった。


試合の結果は次鋒のマグナムに4タテを食らってオレ等は負けてしまった。
悔しい気持ちは確かにあったけど、これで終わったんだ・・・っていう満足感も少なくともオレはあった。

Atlantic Cityの最終成績はBEST 8だった。


その後はあまりの疲れからメンバーで即帰を選択。
とにかく疲労の限界だったと思う。初めて決勝トーナメントまでいけたがあそこで戦うということ、あそこまで勝ち残るということは想像以上の体力を消耗するのが初めてわかった。
帰りの車内ではわにさんに戦績を報告。宮下さんも喜んでくれてたらしくてそれもすっげぇうれしかった。
わにさんと宮下さんがいなければオレ等はここまでバーチャを続けていたのかもわからないし、このチームが誕生していたのかもわからない。
とにかく二人には全員感謝しまくりだった。その感謝の意味と恩返しを込めてつけたAtlantic Cityというチーム名が間違いではなかったことが嬉しかった。


横須賀に到着してアトランへ。はろさん、しーたん、しおしおに報告して大野さんも電話をくれた。知り合いからオレ等の戦績を聞いて電話をくれたらしい。
この人はなんて素晴らしいタイミングで電話をくれたんだ!?とメンバーにも電話を回した。
オレは大野さんにももの凄く感謝しているし、オレがBT杯に執着するのは大野さんがいてくれたからだ。大野さんとBT杯に参加したことは二回あるが最初の一回目での予備予選一回戦敗退はいまでも忘れていない。あの時から時間はかかっけだと、なんとかここまで頑張れた。感謝です。


その後、解散して家について雅も仕事中だというのにわざわざ電話をくれたので報告。すげー喜んでくれてて、うれしかったなぁ。
雅や王子は地方の星の速報ブログを読んでいてオレ等の戦績を知ったらしい。気にかけてくれた人や楽しんでくれた人がいろいろいたみたいでそれもやはりBT杯というもののスケールの大きさなんだろう。




そんなBT杯でした。
こんな長文久しぶりだけどこれは書かないと!ってことで頑張りました。


応援してくれた方々、本当にありがとうございました。オレ等だけではこの結果はありえませんでした。


最後にテンπ・ゲム・ぽち・スカンク。お疲れ様でした。
お前等と組めて最高に楽しかったし、最高に嬉しかったです。
各々に最高の結果が出たのかはわからないけど、オレはとにかく楽しくチームというものを満喫することができました。
来年のことなんて今は考えられないけど、またいつかこの日みたいな日がこの五人にくるといいな。





関係者各位、とにかくお疲れ様でした。
Posted by モン
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[VF
拾い物で一ネタ。わ~、すごいお得ですね~^^
テンションが高いうちにブログを連続更新。

それがオレのジャスティス。

デスノートが実写化するってね~。へ~。
主演は藤原竜也だってね~。へ~。
個人的に藤原竜也は好きな役者です。舞台出なのか知らんけど、演技がやけにオーバー気味だけど好きな方です。
男前だし、月役はハマってるじゃね?



でも、お金と少しの勇気さえあればこんなキャスティングもできるんじゃね?
iup147565.jpg


・・・ごめん。演技力無視したwwwwwwwwww





でもさ、見た目って大事じゃね?
例えばさ


onz23296.jpg




onz23294.jpg

ミサ


とか見た目完璧じゃね!?
・・・ごめん。演技力無視したwwwwwwwwww





同じジャンプの看板漫画であるHUNTER×HUNTERは実写化しないのかね?
キャスティング?

up82203.jpg


完璧じゃね?
・・・ごめん。演技力無視したwwwwwwwwww


























おっと、間違えたwwwwwwwwwww

















あとさ、よつばととかさ、実写化しやすそうじゃね?
いけるんじゃね?

onz28290.jpg


ごめん、ネタ。
・・・しかも、演技力無視したwwwwwwwwww





オレのマイピクチャはこんなんばっかりです^^b
Posted by モン
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[日常
主人公はデブで三十路で素人童貞でハゲでデブです
「ルサンチマン」 花沢健吾を読んだ。

昔にここでも書いたけど連載で読んでたらどうも展開が(#^ω^)ピキピキで読むの止めてた。んで、単行本で読んだ。

まさに逆電車男。
テレビドラマ化したらおもしろいだろうなぁ。絶対に視聴率はどん底だろうけどw

アイデアやキャラ自体はオリジナリティーそんなにないし、絵もうまくない。マンガ力もそんなに無い。
でも、これだけおもしろかったのは作者がとにかく力入れて描いてるからなんだろう。
魂が入ってるというか。だから全4巻なのに読むとすげぇ疲れる。

どんな人に薦められるのかな~と思ってたけど、新井英樹が好きな人には間違いなく薦められるわ。
でも新井英樹が好きな人って(オレもそうだが)信者が多いから、そこで更に区分できる人じゃないと駄目かな?
もう間違いなく作者は新井英樹が大好きだろうし、そこを受け手がパクりと見ちゃう危険性が多分にある。
絵なんかもそうだし、マリアとかまんまだもんなw


あんまり褒めてるかわかんないけど、オススメできるマンガでした。
素材は似たようなものなのにげんしけんとはまったく違うベクトルなのも興味深い。

現在連載中のボーイズ・オン・ザ・ランは宮本から君へに激似らしいのだが、そっちもいつか読むことにしよう。
願わくば花沢健吾も新井英樹も売れて幸せになって欲しいなぁw


余談だが去年一部で話題になった「電波男」って本の表紙はこの花沢健吾が描いてます。しかもラインハルトです。
電波男読んだことないけど、作中のラインハルトのラストを思うと彼も喜んでるんじゃないのかな?w

Posted by モン
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[漫画
みなさーん、元気でーすかー
なんというか

これ 見て久しぶりにびっくらこいた。

Σ(゚Д゚;エーッ!あの人って女性なの!?って。
ジャンプで言うといちごの人は絵柄が女性っぽいなぁ~と思ってたから納得なんだけどホイッスルの人とかは全然しらんかった。
絵柄とかおもっいきり少年漫画でう~ん( ^ω^)とか思ってたんだけど女性ならいろいろ納得なことも確かにいろいろある。
いや、別にホイッスル好きじゃねーけどさw

う~ん、漫☆画太郎が女性ってのもあるかもしれんねwwwwwwww



あぁ、ときメモオンラインですが見事にβテストが無期延期になりました。
さらになぜかオレのメアドにβテスト参加に必要なものが来ません。
このままじゃ例えβテストがまた開催されてもオレは参加できません。
どう考えてもうんこ会社です。本当にありがとうございました。
Posted by モン
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[日常
ウルフムビが見れてご機嫌
BT杯のエントリー終了。

無事にエントリーできて安心。
さてさて、予選からになるのか予備予選なのか。
どっちでも男ならドンと胸をはれ!(トムさん)

というわけで、見事にボクのCDプレーヤーがお亡くなりになりました。誰かください。
今、買うならi-podなんかね? 激しくホシイ。
それと同等くらいにDSが欲しい。欲しいゲームが一杯でてきたよ。

はろさんも気にしてたけど
これが激しくおもしろそうだよな。
ゲムでも買ってくれたら遊びに行くんだけどな。
というかゲームのために遊びに行くとかどこの小学生?って感じだけどwwwwwwwww


最後にバガボンドの最近のおもしろさはかなりやばいと思っているのはボクだけですかね?横綱すぎるわぁ、井上様。
途中で離脱した人も読んどけ。ガンツも同じことが言えるけど。
Posted by モン
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[日常
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